トリノ王宮晩餐会と特別見学 Aコース 2018年11月 当社おすすめの“旬”の街へ トリノ滞在

コース番号:TMC8-A 三浦 信也

出発日

成田(羽田)発
11月3日(土)

旅行日数

7日間

行き先

イタリア

旅行代金

エコノミークラス
488,000円

※燃油サーチャージは旅行代金に含まれておりません。
価格は変動する場合があります。
(目安:24,200円~28,000円 5月1日現在)
上記旅行代金には、国内及び海外での空港税、宿泊税、枕銭、出発前日の空港ホテル代がすべて含まれております。
【お1人部屋追加料金】
2人部屋の1人利用 75,000円
【国内線追加料金】
大阪よりご参加の場合は不要。名古屋は20,000円。札幌・福岡は24,000円。
(便名、航空会社などが限定される場合があります。また、列車やバスなどの交通費は含まれておりません。)

このツアーのポイント  ※画像をクリックすると拡大されます。

●今、注目の街トリノを味わい尽くす旅。観光はもちろん、自由時間も添乗員のおすすめプランにご案内

●1都市に5連泊。一旦荷ほどきをすれば、荷造りは一回のみ。ホテルは街の中心です

●トリノ王宮にて優雅な晩餐会とミラノ大聖堂の夕べ。特別な内容を織り交ぜて、秋のイタリアを満喫

トリノ 気品漂う街から世界遺産の丘陵へ

イタリア統一の中心、名門サヴォイア王家は16世紀にトリノを首都に定め、壮麗な建物を築きました。街自体の魅力はもちろんのこと、周辺に広がるブドウ畑の丘陵地帯は、世界に名だたるワインの産地です。白トリュフの里アルバは収穫の秋がおすすめです。

王宮内での特別な夕食

16世紀にサヴォイア家が都と定めたトリノ。当時の王宮は博物館となり、訪れる人を魅了しつづけています。今回、閉館日にトリノ王宮を貸切り、騎士の間、玉座の間や一般見学にない「サヴォイア家肖像画の間」などを巡ったあと、「スイス衛兵の間」にて優雅な晩餐会を開催します。

ミラノ 華麗なアーケードは街の象徴

ファッションの都として有名なミラノは、同時に芸術の街でもあります。オペラの殿堂スカラ座付属の博物館は必見。また、洗練されたアーケードの天井はまさにガラスの芸術品。さらに、アンブロジアーナ絵画館ではイタリアの至宝の数々に出あえます。

ミラノ大聖堂にて、ミニコンサート

ミラノ大聖堂を閉館後に貸切り、ミニコンサートを開催します。聖堂専属オルガニストによるパイプオルガン、聖歌隊、そしてソプラノ歌手の歌声と、清廉な音の饗宴が繰り広げられます。訪れるだけでも価値のある大聖堂ですが、この旅ならではの特別な思い出となることでしょう。

日程表を表示

後援:トリノ王宮博物館群 後援:イタリア政府観光局(E.N.I.T)

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